財団法人日本盲導犬協会
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日本で最初に誕生した盲導犬協会です。
盲導犬のパイオニアとして、世界に広がる新しい道を切り開きます。 |
| 財団法人関西盲導犬協会 |
当協会では、新しい通信システム・インターネットが盲導犬事業にとって新たな広 がりをもたらしてくれるものと確信し、ここにホームページを開設致しました。今後 、いろいろな情報を発信する必要がありますが、関心のある方達の興味やニーズを的 確に知らなければ良い情報を発信することもできません。そのためにも皆さんと親しく情報を交換し合い、より良い充実したホームページにしていきたいと考えております。 |
| 財団法人 中部盲導犬協会 |
財団法人 中部盲導犬協会昭和45年に名古屋で発足した「盲導犬総合訓練センタ-」を運営するために設立された財団法人で、盲導犬の使用を希望する視覚障害者に、盲導犬との歩行、盲導犬の扱い方などを教え、盲導犬の普及を図ることを目的としています。国や地方自治体の補助金と、多くの市民の皆さまの寄付や協力によって運営されており、また、特定公益増進法人としても指定されています。 |
| 財団法人 北海道盲導犬協会 |
このホームページは、北海道の盲導犬事業を一人でも多くの皆さまにお伝えし、盲導犬事業や視覚障害への理解者が増えることを願って開設するものです。皆さまのご意見やご支援のお申し出を心からお待ちしております。 |
| 財団法人 九州盲導犬協会 |
盲導犬は視覚障害者の安全な歩行をサポートするともに、日常生活はユーザ(盲導犬使用者)といっしょに生活するパートナーであります。わたしたち(財)九州盲導犬協会は優秀な盲導犬を一日も早く一頭でも多く視覚障害者のみなさんへ無償で貸与するため努力しています。 |
| 社会福祉法人兵庫盲導犬協会 |
視覚障害者が誰にも遠慮することなく、大手を振って歩くことが出来たなら...盲導犬はこんな方々の「目」となり「友」となって一緒に歩いてくれるのです。しかし盲導犬の育成・訓練には1頭で約300万円を必要とします。
現在日本全国の盲導犬は約950頭(うち兵庫県は約50頭)で、米国の約10,000頭、英国の4,500頭などと比較すると、その普及率は大変低い状況です。盲導犬の育成事業は皆様の善意により行われています。一層のご理解とご協力をお願いいたします。 |
| 盲導犬を普及させる会 |
平成12年12月13日、盲導犬を普及させる会は松戸市障害者福祉センター団体登録されました。
この登録で松戸市内の福祉センターを無料で借りることが出来るなど、盲導犬を普及させる会のイベントやスタッフの会合等の場所が確保され、会の活動が大変スムーズに行われるようになりました。 |
| (財)栃木盲導犬センター |
栃木県にも盲導犬作出施設を、という視覚障害者の願いにより、昭和48年、盲導犬センター設立準備室が結成されました。そして翌昭和49年11月、市民の有志の協力を得て、財団法人栃木盲導犬センターが設立許可されました。その後も栃木県内はもとより、近隣各県の視覚障害者に盲導犬を給付し、盲人福祉に貢献しています。 |
| (財団法人)徳島の盲導犬を育てる会 |
「財団法人 徳島の盲導犬を育てる会」は,盲導犬贈呈と盲導犬の啓発という二つの大きな柱で事業を進めて参りました。遅々とした歩みではありましたが,次第に盲導犬に対する理解も深まり,この度の身体障害者補助犬法の制定によって,一気に関心が高まってきたように感じております。
民間ボランティア組織が行うことには様々な壁がありますが,今後は盲導犬に関する諸事業(盲導犬贈呈・パピーウォーカー・引退犬ウォーカー・繁殖犬ウォーカー等)に加え,聴導犬導入や介助犬に関しても当会の重要な事業であることを認識して,県民の皆様のご希望やご要望に耳を傾けながら地道に活動を続けたいと考えております。
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| 特定非営利活動法人 日本補助犬協会 |
1.盲導犬・介助犬・聴導犬の育成・訓練及び育成のための調査・研究
2.盲導犬・介助犬・聴導犬希望者に対する共同訓練、フォローアップ(訪問指導)
3.身体や目、耳の不自由な方への情報提供、相談
4.飼育ボランティアへの飼育相談、しつけ教室
5.W.E.F.(世界教育連盟)日本支部・特別維持会員として、児童教育の現場に参加し、 「子どもたちへの労わり教育」に協力
6.補助犬の育成普及に関する啓発・広報活動、他 |
| 全国盲導犬施設連合会 |
1994年全国の盲導犬協会8団体が集まり、連名会組織設立準備委員会が発足し、1年後には連合会発足式典を開催、普及キャンペーンと広報誌、季刊誌の発行と着実に活動を進めることができました。広報活動、盲導犬育成、訓練士養成の基本事業のほか、海外視察や交流とグローバルな展開をはかり広く支援活動の活性に励んでおります。 |
| 日本介助犬トレーニングセンター |
(日本介助犬トレーニングセンター代表・トレーナー)ある障害者との出会いを通じて、警察犬トレーナーから介助犬トレーナーへ。日本で初めて航空4社、JRに乗った介助犬を数多く育成。介助犬のトレーニングだけでなく、トレーナーの養成、介助犬に関する啓発活動や厚生労働省にトレーナーとしての行政へのはたらきかけなど、障害者の方への支援活動を積極的に展開中。 |
| 社会福祉法人 全国介助犬協会 |
私たちは障害を持つ方の日常生活をサポートする介助犬の育成・普及を目指し活動しています。 |
| 日本介助犬アカデミー |
肢体不自由者の日常生活動作の介助をし、自立を助ける介助犬の社会における理解と普及をめざした活動とともに、介助犬と共に暮らす障害者の社会参加・社会復帰を推進することを目的に発足した非営利団体です。 |